2019年01月

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月曜日の投稿

加倉井 宏美
投稿者:加倉井 宏美
(Webディレクター)

2019年01月21日

2019年、WS部の「◯◯な年」!

Webマスターがゆく

加倉井 宏美
投稿者:加倉井 宏美(Webディレクター)

こんにちは!
WS部(Webマスターサポート部)の加倉井です。

2019年は元号が変わったり消費税が10%に増税するなど、大きな変化が起こりますね。私たちにどのような影響が出てくるのでしょうか。

楽しみと不安が入り混じる2019年をどんな年にしたいのか。WS部のメンバーに「◯◯な年」というテーマで、今年の抱負を上げてもらいましたのでご紹介します!

「モチベな年」

加倉井 宏美(ディレクター)

去年はモチベーションって大事だなと思うことが多くありました。
「今日は呑むから絶対19時にあげる」「この案件楽しい」「数字とりたい」など、モチベーションを高くするトリガーはさまざまでしたが、案件熱が高かったり、小さくても目標があるだけで、キーボードを叩くスピード感は早くなっていました。
もちろん、気持ちが低いこともあります。案件なり習慣なり環境なり思考なり、自己分析をしてモチベーションのあり処を安定して高い所に持っていく方法模索する年にしたいです。

「コントロールする年」

大坂 皓平(ディレクター)

去年は大きな怪我はありませんでしたが、年明け早々のインフルエンザから始まり、体調を崩すことが多かった一年でした。自分の健康がしいては成果物にまで影響があることを考えると、健康維持もあまり疎かにも出来ないかと考えています。
忙しさの波を穏やかにコントロールし、心身共に健康に過ごせる2019年にしたいです。

「Toshl(トシ)の歌声を忘れない年」

高橋 愛(ディレクター)

Toshl(トシ)というのは、あのロックバンドのX JAPANのボーカリストだったToshl(トシ)のことですが、最近ひさしぶりに彼の歌声を聞いて、胸にこみあげてくるものがありました。
美しいだけじゃない、深みのある彼の歌声はすばらしかったため、良いことも悪いことも全部ひっくるめて、経験するということについて、考えるきっかけになりました。
2019年は、何が起きても一つの経験なのだと考えて、前向きに仕事に向き合っていけるようになりたいです。

「健康な年」

半田 貴功(ディレクター)

去年は、不摂生の年だった気がします。
デスクワークで長時間座りっぱなしで体も動かさず、なんとなく体力も落ちてきて体調もあまり優れないことが多かったと思います。お酒もたくさん飲んでしまいましたし。
そこから仕事のパフォーマンスに影響がでないためにも今年は体力づくりを継続的に行っていきたいです。心身共にストレスのない健康な状態で動ける1年にしたいと思っています。

「自分のための年」

香川 祐太朗(デザイナー/ディレクター)

昨年は仕事をしていたらいつの間にか終わってしまいました。
今年は、まずは自分がどう生きていきたいかを改めて考えてみます。
自分がなにをしていきたいのか、という目線で、仕事もプライベートも決断していける年にしたいです。

「フレッシュな年」

浅田 亮平(デザイナー/ディレクター)

ここ数年で、仕事が変わり、住まいが変わり、そのことで人間関係が変わり、ライフスタイルが変わりました。
また昨年は、仕事においてもプライベートにおいても節目の年でありました。
というわけで、2019年は、リスタートという意味でも、改めてフレッシュな気持ちで、何事にも失敗を恐れず取り組んでいきたいと思います。

「最後は笑顔な年」

立脇 あゆみ(ディレクター)

昨年は、転職・引っ越し・上京と自身にとって大きな変化があった一年でした。
楽しいこともたくさんあったけれど、辛いことの方がよっぽど多く、出来ない自分にため息をつきながら帰路につく日が大半だったような気がします。そんなことを考えていたら、これまでの自分は、辛かったことも失敗したことも最後は笑い話にして笑い飛ばして乗り越えてきたことを思い出しました。
2019年は、もう一度その精神を思い出し、苦しいときこそ笑顔で、仕事もプライベートも楽しんでいきたい思います!最後は笑い話になる!

「アウトプットな年」

松永 悟(ディレクター)

これまでためてきた自分の知識やスキルを、形にしていく年にしたいと思います。
以前の記事でも書いたマイ・プロジェクト(アレルギー検索ができる仕組みづくり)とか、今までやってきた仕事にプラスできるような新しい取り組みなど…まだふわっとしてますが、今年こそ形にしていきたいです。

「体が資本!の年」

澤田 悠奈(ディレクター)

なんだかやる気が出ないなとたるんでいるところで風邪をひき、まぁいいやとコンビニご飯を続けているとお腹を壊し、運動不足でも車通勤ドアtoドアの生活を変えられず太りまくり、ガクッと体力と胆力の衰えを感じたものの、有効な対策を立てられなかった2018年を反省し、2019年は健康に良いとわかっていて実行してこなかったものを継続して、30歳の自覚をもった健康的な年にします!

「構造改革なくして成長なしの年」

栗原 功(チーフディレクター)

毎年、いいか悪いかは置いといて、ここ最近いろいろな変化が起きている部署です。
その中で今年も変化の年です。部の構造改革を行なっていきます。(実際は構造改革がメインではないですが、ただ構造改革って言いたいだけ。)
途中段階は辛いかもしれないが、結果的にメンバー全員が去年より仕事もプライベートも幸せになったと言えるように自分が中心となり、みんなで取り組んでいきたいです。


以上、WS部メンバーの2019年抱負でした。

皆様は今年の抱負は決まりましたでしょうか。
今年はイノシシ年!皆様も前向きに目標に向かって走れる年になりますように。

この投稿を書いた人

加倉井 宏美

加倉井 宏美(かくらい ひろみ)Webディレクター

茨城県過疎地帯出身。田舎に絶望し上京したものの、今では田舎に恋い焦がれています。口下手なディレクターですが、本当はもっとお喋りがしたい。可能であれば大好きな日本酒を囲んで、自然の中で。

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