「今月頑張った!」人を表彰しているMVP。2026年6月の「食・本部部門」は、MONOSUS社食研が運営する社食堂で働くアルバイトスタッフ、井戸が受賞しました。
店舗をオープンした当初からの中心メンバーとして、厨房、ホール、洗い場など、広い視野を持って運営に関わっている井戸へのコメントを紹介します。
モノサスの月間MVP
モノサスでは毎月MVPを選出し、表彰しています。それぞれが活躍する現場でより多くのメンバーの頑張りが見えるよう、「制作・本部部門」と「食・本部部門」の各選出メンバーがそれぞれ推薦する「2名選出体制」になっています。
推薦した人
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MONOSUS社食研/店長 武田
オープンからの中心メンバーで、アルバイトの井戸さんを推薦させていただきました。シフトは私が組んでるんですけれども、そのシフトに基づき日々のポジション決め、時間によって誰がどこの何の仕事をするっていうのを社員の滝沢さんと毎日調整してくれています。
大人数のメンバーがいて仕事量が広い現場では、通常店長業務の重要な仕事を代わりに担ってくださっているので、本当に助かっています。
めちゃくちゃ気づかいができて、メンバーからの信頼も厚いので推薦させていただきました。
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MONOSUS社食研/ビジネスプロデューサー 荒井
オープンから長く2年半以上働いてもらっています。飲食ってどうしてもスペシャリストというか、料理だったら料理ちゃんと作るんだっていう風な、ものに集中することも必要なんですけれど、全体的に連動して動くことが重要です。その中で、アルバイトさんながら、本当に厨房のことも、ホールのことも、洗い場のことも、全体を見ながら。働いてくれていて、、すごい素晴らしいなと思っています。
一見強面なので、とっつきにくい感じがするんですけれども、情にあふれていて、店舗社員のみんなも頼りにしているアルバイトさんなので、今回は推薦しています。
受賞した人
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MONOSUS社食研/店舗スタッフ 井戸
オープニングから入社して約2年半、苦しいことのほうが多かったですが、それは自分がまだまだだということだと思うので、いつか振り返ったときに笑い話にできるように、この先、精進していきたいと思います。